コートホテルズ

コートホテルズ

RECRUITING INFORMATION

Menu

VISION トップメッセージ

VISION トップメッセージ

私たちの理念は、
『お客様を“元気”にする!!』です。
元気の創造に全力を注ぎます。

コートホテルグループの理念は、『お客様を元気にする!!』です。
この理念は、コートアテンダントと呼ばれる、私たち全員の心と行動にしっかり落とし込まれています。
ご利用頂くお客様に「元気」をご提供し、私たち自身も「元気」を頂戴する。
その価値の連鎖がグループ全体のエネルギーとなり、社員一人一人の夢を叶える情熱となります。
この理念の実現に向け 8 つの目標を宣言します。 経験、年齢、性別、ナショナリティは問いません。
社会人一年生はもちろんですが、別の業界でご経験を積まれた方、ホテリエになりたかったというシニアの方のチャレンジも大歓迎です。
私たちのテーマに共感し、世界一の元気創造集団になるという夢に挑戦したい方をお待ちしております。

The COURT株式会社
代表取締役社長 谷垣 陽子

地域 ONLY 1 の
サービスと思いで、
共に創り上げていきます。

地域 ONLY 1 のサービスと思いで、
共に創り上げていきます。

我々は、全国にホテルを展開していますが、一つとして同じものはありません。2016年2月、渋谷に「Something Happens!?」をテーマに、ブティックホテル SHIBUYA HOTEL EN がデビューしました。日本人が古来信仰して来た自然、文化、伝統や格式などを感じて頂ける比類なきホテルとして、メディアの話題をさらいました。画一化した宿泊施設を超え、それぞれの街で価値のある特別な一軒(=ブランド)創りに取り組んでいます。快適な環境はもちろん、“ときめき” ”感動” ”驚き” “新しい発見” “五感、六感?への刺激” ”思い出“ ”心温まる 時間” など...お客様の元気に繋がる、新しい魅力を持ったホテルへと進化させていきます。

「夢を叶える、意志と
情熱を持った人」には、
必ず大きな遣り甲斐となります。

「夢を叶える、意志と情熱を持った人」には、
必ず大きな遣り甲斐となります。

ホテル経営のプロとして、個々のホテルのコンセプト、内外装、サービスについて、顧客第一主義で運営に取り組み、改革に取り組んでいます。また、グループ企業内には、投資、建築設計、レストラン経営、珈琲焙煎などの専門性を持った人材がいます。1984年創業以来、先人の知恵を受け継ぎながら、近年新たな理念の下、大きな改革に着手しました。若い組織ですが、様々な経験を持ちより英知を結集しています。若い方にも、ベテランの方でも、「夢を叶える、意志と情熱を持った人」には、“大きな遣り甲斐がある”と申し上げます。

すべてはお客様の
満足のために。
社員全員で考え、実行します。

すべてはお客様の満足のために。
社員全員で考え、実行します。

私たちの強みは、社員全員に、考え実行する機会が与えられることです。たとえば、固定費や変動費の削減なども、皆が工夫を凝らし 1つ1つの業務改善に努め、ムリ、ムラ、ムダをなくすよう取り組んでいます。市場の動向に一喜一憂することなく、堅実に実績を積んでおります。そして、設備の改修と Value-up に向けた投資を継続し、お客様に更なる満足をいただける商品「ときめき/感動=元気」を全員で創造していきます。

実務と研修を通し、
様々な分野で活躍できる
プロのホテリエを育てます。

実務と研修を通し、
様々な分野で活躍できるプロのホテリエを育てます。

採用に当たっては、ホテルで働いた経験のない方も大歓迎です。サービスやホテルオペレーションの基礎的研修は、日本や外資系の一流ホテルで研鑽を積んだ弊社幹部が講師にあたります。研修は、全国から共に働く仲間が一同に集まり、渋谷本社や新横浜の OJT 教育センターで行っています。また、経営幹部の皆さんには、世界で活躍する第一線の研修講師から直接学ぶ機会を創っています。「プロの誇りを持つ」という全社方針のもと、働く皆さんは「人財」として、ピカピカのホテリエに磨き上げられる企業を目指します。

アテンダントの笑顔は財産。
イキイキ働ける環境を
大切にします。

アテンダントの笑顔は財産。
イキイキ働ける環境を大切にします。

私たちコートアテンダントの仕事には、男女や年齢の差はありません。「女性だから」「若い人にしか」という考え方は一切ありませんし、その人物の能力とやる気で評価します。女性支配人も多く活躍しており、女性の管理職をさらに増やしていくつもりです。当たり前の事ですが、結婚や子育てと両立できる環境を支援しています。また、シニアの方の活躍も多いに期待するところです。アテンダントの美しい笑顔は、お客様への「元気」の素になります。誰もが自然体で生き生き働ける職場創りに、常に心配りをしていきます。

一杯の珈琲にまで、
コートホテルらしさに
こだわり抜きます。

一杯の珈琲にまで、
コートホテルらしさにこだわり抜きます。

ブレンドの豆から選んだ自家焙煎のオリジナル珈琲を開発し、サービスの真骨頂にします。コートアテンダント全員が珈琲の知識、淹れ方をマスターできるよう、プロのバリスタから研修を受けています。また、一部のホテルから、美味しくて優しい「カフェインレス珈琲(ディカフェ)」の導入を始めました。仕事や観光の後、部屋に帰って静かな夜のひととき、珈琲の香りと味わいに癒され頂ければ幸いです。「あの珈琲がもう一度飲みたくて。」 そんなお客様がまた帰ってきてくださるよう、一杯の珈琲にまでこだわり抜きます。

日本人の思いやりの心を大切に、
世界中のお客様に楽しんで
頂けるよう努力します。

日本人の思いやりの心を大切に、
世界中のお客様に楽しんで頂けるよう努力します。

世界から沢山のゲストにお越し頂いており、外国語に堪能なアテンダントやインターナショナル採用も推進しています。観光立国を目指す日本には外国人旅行者の数がますます増え、さらに質の高い“おもてなし”が期待されています。「日本人には、思いやりの美学がある」ことを、私自身、長く外資系企業に勤め、身をもって体感しました。心根が優しい上に相手の状況や意見を尊重できる...それがお互いの信頼を生むのです。我々は、語学や観光スキルを磨くことはもちろん、日本人の思いやりの心をお伝えできるよう努力します。

自分の家族や友人に
紹介したくなる、
自慢のホテルを目指します。

自分の家族や友人に紹介したくなる、
自慢のホテルを目指します。

「自分の家族や友人に自慢できる、紹介したくなるホテルを目指すこと。」それは、すべてのお客様を自分の大切な人のようにお迎えできるか、ということに繋がります。先ずは自分が働くホテルを「好き」になり魅力を見つける。立地でも、ベッドの寝心地でも、朝食 でも、仲間の笑顔でも...。その魅力/持ち味に Edge を効かせ、プロの誇りを持って、ホテルという舞台で最高の演技をし、お客様に元気をご提供する。そうやって、私たちの熱狂的なファンとなるお客様を一人でも増やし、新たなる夢や希望を切り拓いて参ります。

シンボルマークのご紹介:Blue Ribbon

シンボルマークのご紹介

Blue Ribbon

Blue Ribbon の⻘は、日本の伝統的な⾊として親しまれてきた藍⾊(あいいろ)を使⽤して います。藍⾊は、葉に藍(あい)の⾊素をふくむ草⽊で染められており、自然を映し出す深遠な⾊です。江⼾時代に『藍染(あいぞめ)』が盛んになり、日本各地で『紺屋(こうや)』 といわれる藍染(あいぞめ)専門の染物屋ができました。藍⾊の⾐類は、庶⺠、武士、大名、 そして将軍に至るまで幅広く愛⽤されたといわれています。職人や商人の仕事着として紺地 の法被を着ることが流⾏となりましたが、その背中には商店の屋号や商売をイメージさせる 紋などを入れられました。そのデザインは、粋で、日本人の感性を表現したお洒落で、洗練されたものと⾔えました。明治時代に入って、開国した日本を訪れた外国人は、日本中にあふれる藍⾊に感銘し、『ジャパン・ブルー』と名付けたといわれています。 「出藍の誉(しゅつらんのほまれ)」と⾔われるように、 「藍」は染料に使う藍草のことを意味し、藍草で染めた布は藍草よりも鮮やかな⻘⾊となり ますが、その関係を弟子と師匠に当てはめ、弟子が師匠の学識や技術を越えるという意味を 持ちます(荀子の⾔葉から)。我々全スタッフが、先輩たちから得た様々な知識や教えをしっかりと吸収し、更に精進し、すべてのお客様に心地よいサービスがよりご提供できるようという願いが込められています。

そして、Ribbonは、髪、帽子、⾐服や履物など、様々な装飾や商品包装として、既に古代 ギリシャからから使われており、中世の騎士は身分をあらわすために首や肩からかけ勲章と したといわれています。私たちは、このRibbonに、聖数である「8」と、心の象徴である「ハートマーク」を見立てました。「8:八 末広がり」と して、お客様の幸福と、お客様とのご縁が永遠に続くよう、「ハート:真心」からの願いを込めています。

エントリー